子連れ狼の主人公の仇は宗矩の息子さんがモデルなのね。
バレンタイン当日に、紙袋いっぱいのチョコを持って帰ってきた柳生に「年々もらう数増えてない?」とちょっと楽しそうにいうぐだ。毎年もらったチョコを2人で食べつつ、いろんなメーカーや店の味を楽しむのが恒例になりつつあったので、食べるのは大変だが数が増えるのはぐだにとって嬉しかった。夢を膨らませつつ袋の中のもらったチョコを一箱づつ見ていくと…やはり今年もあった、本命チョコ。明らかにブランドのお高そうなチョコで義理ではないことが一目でわかる…そのほかにもメッセージ付きなど本命らしきものがチラホラ。「モテますねぇ〜」と少々下世話な顔で、そしてやはり楽しそうにいうぐだに「…もらう方は気が楽じゃない。」と困ったようにいう柳生でした。
但馬とロリぐだの絡み描きたいなぁと思いつつ、子連れ狼のイメージが出てきてふふってなった本日。
パライソちゃん有能秘書だー!ぐだちゃの喜ぶ顔が好きなパライソちゃん、以前ぐだと一緒にスイーツ食べに行って、その時の美味しそうな顔があまりにいい顔で忘れられないとかだったらかわいいなぁと妄想を広げました。
なんでもない顔して夜のことを思い出しちゃうぐだちゃ…
解釈違い&腐は基本スルー、イラスト描くのに参考になりそうならブクマ、耐えられないやつならブロックしてます。
気持ちいいって上ずった声で口走るぐだちゃんが可愛すぎる…いいぞもっとやれ…
柳ぐだは言の葉を交わすだけで尊いんだ…プラトニックこそ一番深い関係なんだ…という私と、いややっぱりスケべやろという私がケンカしてる
カキチラス!ケーキ獲得数アップの但馬がめちゃ好きです笑。となりのくたびれた孔明先生もかわよい。
いやほんと非表示にした割に大したことない感じですいません…という感じですが…はい。もっといい感じになる予定だったんです…上裸でタバコ吸ってる絵の予定だったんだけど、上手く収まらなくて…うむ。
大丈夫、死ぬときはみんな一緒…
フルボイス?死ぬじゃん、みんな死んじゃうじゃん。
ナムさんとこの柳ぐだ、互いに愛し合ってるなっていうのがビシバシ伝わってくるのもあって、読んでて幸せになってきます…
ぐだちゃんのあずかり知らぬところでぐだちゃんの魅力と体に酔いしれる但馬…
体調よろしくないので寝ます…妄想一個呟いてから寝ようと思ってたので満足…おやすみなさいませませ。
明治か大正の時代設定で名家の柳生家になんやかんやでお手伝いさんとしてお世話になることになった桜色の袴が似合うハイカラ立香ちゃんと、親子以上に年の離れた寡黙な厳つい家主とのほのぼの日常な近代ロマンパロディはどこにありますか。
山路さん、相変わらずのハンサムぶり
と、「あの胃」の二巻九話を読んで思うのでした。蒔絵くん満腹ちゃんかわよいかわよい。
柳ぐだはぐだたやの片想いから恋仲に発展するかなーと思ってたけど、たくさんの鯖に好かれて屈託のない笑顔を向けるマスターを遠目に見て「そのうちサーヴァントの誰かとマスターが…」と人知れず言いようのない気持ちを覚える但馬も案外良きかなぁと思う。焦りというか燻りというか…。我が心は不動と言ってるけど、但馬はそこらへんの人間味あってほしい派。というかあるだろう…あってください…。
ぐだ子が好き。鯖ぐだも好き。最近は柳ぐだがアツい。