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スマホ充電してたら朕朕来てたので、回してきます

朝から良いものを見させて貰いました……

筆でぴくぴくしているぐだちゃんを眺めつつ、戯れに「筆がそんなに気持ち良いのか?」と言ったら「や、だ……むねのり、さんのがいい……っ!」と思わぬ返しが来てムラッとするやぎゅさん……

抱かれる時に毎回のように身体中に口付けされるせいで、口髭の当たる感覚に反応してしまうようになったぐだちゃん。口髭が当たる度にぴくぴく震えるぐだちゃんを見て、何を思ったのかやぎゅさんは懐から化粧筆を取り出して

彷徨海に来てからのある日のぐだちゃんの日記 Show more

因みに私は今のところ、
本文→デジタル(すまほ)
プロット→アナログ(大学ノート)
でやってる。

本文→デジタル
って言う人がほとんどだろうけど、プロットとかが分かれるかな。

絵はアナログでもデジタルでも、それぞれの良さがあるから迷うかもしれないけど、字書きに関してはほぼデジタル派じゃないだろうか……

二日連続でえふごにログインすることを忘れてた(柳ぐだ妄想はしてたのに)

一次創作の新しいネタがやっとこさ降ってきた

布団に潜ったままパソコンって打てるものかしらん……???

今日もなにもしなかった…
やる気でない期…

上に乗っかっているぐだちゃんきゃわわ…!

寒くなってきたからと、寝るときに足元に湯たんぽを置く若奥様……

これが私の考えたパターン……他にも色々とパターンはあったけど、妄想が進んだパターンを書き起こしてみた。

柳生専務と彼女の馴れ初め……
あまり人気のない商店街から少し外れた所にある古本屋の常連客の柳生専務。ある日、ふと気になった本を取ろうと手を伸ばすと同じようにその本に手を伸ばしている細い腕が。隣を見れば、初めて見る顔のお客さん。
「……ど、どうぞ」
「いや、私は良い」
「でも、今この本に手を」
「たまたまだ」
お互いに譲り合うこと数分間。先に音を上げたのは彼女だった。
「じゃ、じゃあ、貴方がこの本を買って、私が貴方からこの本を借りて読む、というのは……」
「それが良いな」
「じゃあ、いつにしますか?」
「……ここだと店主に迷惑をかけるかもしれん。近くに良い喫茶店があるのだが、そこでも良いか?」

「へぇー、待ち受け娘さんですか?」
「いや、妻だ」
「オッフォ」

残業が多かったはずなのにある日から急に部下たちに仕事を早く切り上げさせて定時に帰るようになる柳生専務

毎日持ってくる柳生専務の愛妻弁当のクオリティに驚きたいし、ふとした世間話から毎日愛妻弁当の感想を言うと柳生専務から聞いて心の中で合掌したい

やぎゅさんの手料理が毎日食べられるのは嬉しいけど、なんだか解せないぐだちゃん。

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ichinyo.site/但馬守に斬られたい人たち

「こっちに一如して」などと言っていたらドメインが取れることに気づいてしまったので作ったインスタンス