まずは病院に行って、自分のことを知るべきだと思うけど、如何せんオカンが乗り気ではない
オトンは居酒屋で働いているのでまぁまぁ陰も髪も薄いんですよ……あと、パチンコ大好きマンなのでオカンからはあまり好印象ではない模様
でも、ここまで来れたのは「わいは司書になるんや!!司書になれんかったとしても、本に関わる仕事はするんや!!」と踏ん張って来たからなので、ここが正念場
オトンはちゃんと考えているのかいないのか、私のバイトには家計の面からも社会教育の面からもあって賛成しているけど、オカンの前では無力
どうやらオカン、うちは他のきょうだいとは違って社会に出れないと考えている節がある模様……これはマズイ…
???!!旅行中の電話……嫌な予感がしますね…
秘蔵の柳ぐだ♀も尽きてしまった今、私にできることはなにもない――(ある)
すまない…いままでの愚痴とぅーと_ロ(・ω・=) ケシケシしてしまった…
と、言うわけでとぅーと消すぜ_ロ(・ω・=) ケシケシ
そろそろ我慢の限界が近い……寝たら忘れられる問題だと良いけどな……
でも、えふごをやっている同級生に持ち鯖を見せたら一発で「コロクちゃんはおじさんが好きなんだね~」とバレたけどネ!!(聖杯でバレる)
家族は未だに私の性癖を知らない……そう、枯れ専であることもだ……
確かに、よしよしはやぎゅさんの役目…ムネノリリィは、ほらやっぱりムネノリリィだから…
お戯れを……一体どんなシチュエーションで言うのだろうか…
路端の花を摘むってそのままの意味ですか、それとも深読みした方が良いのですか…?
薬で40代になってしまった自分自身にショックを受けて、やぎゅさんにその姿を見せまいとするけどあっさり見られてしかも「美しいな」と言われて頭の中が真っ白になるぐだちゃん
それとほぼ同時に小説家ぐだちゃんと喫茶店のマスターやぎゅさんも受信した…
ムネノリリィムネノリリィ言っているけど、とうとう薬でアラフォーの姿になってしまったぐだちゃんを受信した…
ぐだちゃんを目の前に「安産しそうだな」とお尻を見ながら言う青年やぎゅさん
でも、翌朝シーツの山にくるまっているぐだちゃん(シーツの山からは、いたい……もうしない……と泣き声が聞こえてくる)を前に正座するムネノリーズが見たいという気持ちもある
柳ぐだ♀の沼は思ったより深かったことに気づいた時には遅かった。まったりゆったり呟いています。