番を探してこいと外に出そうとするやぎゅにゃんに、「いやだ、やぎゅさんがいい」とすり寄るぐだにゃん……最初は親愛を感じていただけだったのに、いつの間にかそれが情愛に移っていたぐだにゃん……
Don't have an account? You can sign up here