やぎゅさんはマスターとしての資質が無ければ例え恋人でも見限られる、と気づいているので二人っきりのプライベートな時間でも泣いたり弱音を吐いたりせずに明るく振る舞うぐだちゃんとプライベートな時間の時は従者としての勤めをしていないので泣いたり弱音を吐いたりしていいといつ言おうか悩んでいるやぎゅさん
Don't have an account? You can sign up here