ぐだちゃんはやぎゅさんが生きていた時代の文化や習慣を拒否せずに受け入れているけど、やぎゅさんもやぎゅさんでぐだちゃんが知らない間にカルデアにいる英霊たちからぐだちゃんの時代の文化や習慣をどんどん知っていくからそれに翻弄されるぐだちゃん……「どどどどうしよう鈴鹿ちゃん」「急に何だし!」「さっき、宗矩さんから『今日は私と主殿が更に親しい仲になってから丁度1ヶ月だな』ってダ・ヴィンチ工房製の万年筆をプレゼントされて……」「あ、付き合って1ヶ月記念日教えたのアタシだ……」
「こっちに一如して」などと言っていたらドメインが取れることに気づいてしまったので作ったインスタンス