さんぴーだったりよんぴーだったりすると、受けをそのままにして順番で揉める攻め達やヒートアップしてまるでモノのように受けを扱う攻め達の描写があるんですけど、その時の受けの心情を考えたら攻め達に怒りを覚えてしまうタチの悪い読者なので、ムネノリーズには丁重にぐだちゃんを扱ってほしい……
どうやら昨日から調子が良いのか、妄想が捗る捗る(しかしやる気は出ない)
さんにんはむり……これをつかって……
と、てんがを3つ用意するぐだちゃん
一気に三人相手は無理だと怖くなったぐだちゃんを守るべくマイルームに泊まり込む女子鯖軍団vsぐだちゃんと一緒に夜を過ごしたいムネノリーズ
3人で川の字に寝そべって、両側から攻める老年壮年やぎゅさん……翌朝のぐだちゃんの声は枯れていること間違いなし
老年青年だとかなりハードモードになりますが、老年壮年だとじっくりねっとりコースになります
「「駄目だ」」にしようか「駄目だ」にしようか悩んで、同一人物であることを考慮して二重にしませんでした……
たくあんさん、ツキノワグマじゃなかったのか……
因みにこのシーンの前まで前後逆だったりする。
昨日は目眩で少し寝て、今日も何だか体がだるい……これはマズイ…
青年期のムネノリリィだったら翌朝ぐだちゃんが立てなくなるコースじゃないですかーー!!!全盛期の肉体と老成されたテクニックでトロットロじゃないですかーー!!!
腕の中にすっぽりと収まるぐらい小さくなったからと、理性を何とか踏ん張らせようとするやぎゅさん…結局理性の紐が切れかけるやぎゅさん……
たくあん……おいしそう……
ひみつのおはなし Show more
ぐだちゃんの熱い視線に気付いて、何も言わず目線をやってニヤリと笑う確信犯
ナムさあああんんん
ぐだちゃんがやぎゅさんに話し掛ける時、ひそひそ話のように耳打ちしているといいな……二人しか知らない話……聞いていたやぎゅさんが微笑んでいるやつ……
ムネノリリィムネノリリィ言っていますが、すっかり元通りになった二人でイチャイチャするのもよきかな
霊基に乱れがあるからレイシフトに伴う戦闘は行けないけど、ムネノリリィたっての希望でシミュレータで色んな鯖と一対一の模擬戦闘訓練。いつものやぎゅさんだったら感情を表には出さないけど、楽しそうな顔をして戦うムネノリリィに「やっぱり戦うことが好きなんだ……」と、ちょっぴり胸が痛くなるぐだちゃん……
でも、一通り戦闘を終えた後「もう昼餉の時間か。行くぞ」とさっさとシミュレータから出るムネノリリィに呆気に取られていると、「何しているんだ」と手を掴まれてそのまま一緒に食堂に行くムネノリリィ……
柳ぐだ♀の沼は思ったより深かったことに気づいた時には遅かった。まったりゆったり呟いています。