この前かいたムラムラぐだちゃんの柳ぐだ♀の馴初めでも考えてみるかね……
カルデアのやぎゅさんだと、そのまま柳生但馬守宗矩の人生や下総国での出来事、戦国時代から江戸時代初期の文化がベースになっているので、公式台詞もある分、書きやすい。
けれど、現パロになると「剣豪大名の柳生但馬守宗矩」そのものがなくなるから、ある程度生い立ちだったりこれまでの人生を設定していないと書きにくい。
現パロにするとやぎゅさんの話し方から性格、行動も変わるのでしっかり書こうとすると書きにくさがネックになるのに書きやすいからかいていまうんです……JOTさんの気持ち分かります……付き合ってる設定だと楽に書けるんですよ……
もう付き合ってるor結婚してる柳ぐだ♀はバンバン書いているのに馴初め話の柳ぐだ♀はあまり書いていない……
南無三……!!!
んんんん平仮名っ
会社と言うなの監獄
絶賛課題中&周回なのでクリスマスネタが出来上がるかどうかは分からない
朝の監視というワードに、一瞬監獄の人かと思ってしまった……
一夜、リツカのプレゼント配りを手伝い、無事全てのプレゼントを配り終えたやぎゅさん。26日になり、夜明けを出会った場所である屋上で見つめるリツカとやぎゅさん。
「……これで、お別れですね」
「あぁ」
「……あの、まだプレゼントを配っていない子がいました」
「誰だ」
「貴方です」
「もうプレゼントを貰う歳じゃない」
「いえ、私がお礼をしたいんです!」
「……そうか」
「はい! 私があげられるものなら何でも!」
「なら、お前が欲しい、リツカ」
みたいな~のが~いいな~
ぐだ「今回は私がするから!」(フンスフンス( ̄^ ̄)
やぎゅ(可愛い……)
ミニスカサンタコスで年末の業務で忙しくしている旦那様を癒す若奥様も見たい~
「今回は私がするから!」(フンスフンス( ̄^ ̄)
(可愛い……)
クリスマスの日に突然のトラブルで残業になり、それが片付いて皆帰宅していく中、夜空を見ながら一服してから帰ろうと屋上にいたやぎゅさん。すると、
「あ、うわ~!」
「?!」
上から落ちてくる少女を(無駄の無い動作で)煙草の火を消してからお姫様だっこでキャッチするやぎゅさん。落ちてきたリツカと名乗る少女はサンタ見習いだと名乗り……?!
みたいなファンタジーラブコメ見たい
衛士ぐだ♀もよきかな
今から周回頑張ります
あ、もちろん赤ちゃんできなくても、いなくても、二人が幸せならそれでいいのだ……
ぼかあもう少し顔がましだったらアパレル店員になって男物の服を選んでいる最中の赤毛の女性と傍らに赤ちゃんを抱えて立つ六十代男性に、「お父様へのプレゼントですか? 良い娘さんですね!」と言って服を薦めようとしたら「ええ、良い妻を貰いました」と言われて、えっ、じゃあの赤ん坊は……とスペースキャットになりたかったんじゃあ……
断るつもりだった。
何せ、此方が誘うときは決まりきって断るのだ。たまにはお預けを食らい続ける此方の気持ちも味わうと良い、そう考えていた。
今週はできないし、したとしても応えられない、と告げた時の彼女の反応は淡白なものであった。しかし、二日目から此方を頻繁に見るようになり、三日目には時折体をムズムズと動かせることが多くなった。四日目には何かを言おうとしては何でもない、と言う。そして、この五日目である。
いい気味だ、と最初は思っていたが今は違う。今も読むつもりで持っている本の頁は捲っていれど、内容は何も頭に入ってこない。
求めているのは、俺も同じだった。
二日目で彼女の匂いを嗅ぐだけで抱きたいと思い、三日目には彼女が食べる時の一挙一動に心を乱され、四日目には職場でどうやって彼女を悦ばせようか既に考えていた。一日しか我慢ができないとは、我ながら節操もない。子供はできないと自分で言っておきながら、もしかしたら有りうるかもしれない、とも思えてしまう。
「えっち、しよ?」
見上げてくる彼女の瞳は潤み、頬は上気して赤くなっている。
「俺もそう思っていたところだ」
早く、お前を喰らいたい。
柳ぐだ♀の沼は思ったより深かったことに気づいた時には遅かった。まったりゆったり呟いています。