最初の発情期の年にやぎゅさん以外の雄猫とにゃんにゃんしてきた後、おんぼろ屋敷に戻ってきたぐだちゃんは首筋から血が流れているわ、あちこち汚れているわで、やぎゅさんはそれで察して何も聞かずに濡らした布で汚れを拭ったり知り合いの動物病院に連れていったり。
なんとなく番うことになって、おんぼろ屋敷を直すやぎゅさん…ぐだちゃんは別にいいのにって(猫語で)言うけど、いや、このままでは住みにくいだろうと言うやぎゅさん…
じゃあ発情期以外の時期はイチャイチャしていないのかと言うと、本人たちはイチャイチャの自覚がないだけで、にゃんにゃんしていないイチャイチャをしているとよきかな
ナムさん天才すぎる!!
ナムさんのパターンだと、にゃんにゃん→夫婦(?)みたいな順番が逆のパターン…ぐだにゃんが自覚する前に他の雄が寄り付かないようにと頂いちゃう策士やぎゅにゃん……
番を探してこいと外に出そうとするやぎゅにゃんに、「いやだ、やぎゅさんがいい」とすり寄るぐだにゃん……最初は親愛を感じていただけだったのに、いつの間にかそれが情愛に移っていたぐだにゃん……
始めての発情期にオロオロするぐだにゃんに、「番を探せばよい」と言うやぎゅにゃん……
Q.何故に京都?
A.ドキッ!和鯖だらけの聖杯戦争!!を見たいから
えふごやっているフレンズは多いけど、リアルで柳ぐだ♀ややぎゅさんのことを話せる人は全くいない……もし、リアルで話せる機会があるなら、柳ぐだ♀もしくはやぎゅさんの話題で何時間話せるか計ってみたい
台湾旅行、今じゃすっかりお手軽だから行こうと思えば行けるんですね…!
南無三??!!
戦いが終わった後、ロード・エルメロイⅡ世から呼ばれ、京都のある地方都市で突如勃発した聖杯戦争にエクストラクラスであるシールダー(ギャラハッド)のマスターになったマシュのサポートとして飛び込んだ立香。仲間を増やすべく、セイバーを召喚した陰陽師の元へ行くとそこにはかつて立香の英霊であり恋人であった、柳生但馬守宗矩の姿があった。今回もセイバーとして喚ばれた彼はやはり陰陽師曰く「亜種平行世界の柳生但馬守宗矩」らしく、動揺する立香。しかし、宗矩の方は全く立香の事を覚えていなかった。勘の良すぎる陰陽師、心配するマシュとギャラハッド、戻らない宗矩の記憶と記憶を封じ込める立香、そして聖杯戦争の行方は――
みたいなやつがあったらしぬ…
https://twitter.com/syaketaraba/status/1048483456110354432?s=19
おはようございます、ところでこれは昨日禿げ萌えたやぎゅさん絵です
始めての交尾で最初は痛がっていた仔猫ぐだちゃんも、猫又やぎゅさんのテクニックでニャンニャンナオナオ鳴いていますとも…
猫柳ぐだ♀の間に子供は何匹できるのか、今真剣に考えている
猫柳ぐだ♀の繁殖期、猫又やぎゅさんが術か何かを使って誰にも見つからないようにして大ハッスルします
うちデアのやぎゅさんだったら、「また、斬るべき敵が現れた時はこの柳生但馬守宗矩、何時でも馳せ参じよう」かなぁ……
やったね!!
因みに、私の中ではやぎゅさんとの交尾でぐだちゃんも猫又になるエンドです…いや、死別エンドもあるだろうけど、その、はぴえん……
+は付かないのですか…?
雨の日に死にそうになっていた仔猫ぐだちゃんを放っておけず、サバイバル術を教える間だけとの条件を付けて面倒を見る事にしたやぎゅさんだけど、段々情が移って行って――
柳ぐだ♀の沼は思ったより深かったことに気づいた時には遅かった。まったりゆったり呟いています。