ボット=ツイッターのボットではない、ということに気づくのに一時間かかった
すらっくもいふてぃーもみたことがないたんごだ……
オフィスに泊まるってことは、それだけ大変なことになっているのではないか……と心配したけど、南無三が元気なようで良かった。
もしかしたら、何ももう書かないままになってしまうかもしれないけれど、その時は本当にすみません。
支部にあげているヘクロリぐだ、1~2年前の作品なのに未だにブクマやいいね!をしてくれる人がいて、本当に嬉しい……!!!
書きたいと思っているけど去年全然書いていないから、設定諸々忘れている……まずは総集編かな……
ちょっと慢心していたので本気で走らなければ
新茶いるので、霊衣ゲットしたら着替えさせてサポート欄にぶら下げます!!!!
今年は柳ぐだ♀も創作も書きたいから頑張らなければな…
やばい、そんなに周回できてない…
比較的調子が良い日には、やぎゅさんと一緒に近所を早朝ランニングするぐだちゃん。住宅街ではなく、山間の田舎に家があるのでのびのびと走る。帰ってきたらやぎゅさんお手製の朝食をモリモリと食べて、掃除をしたりして、お昼ご飯もモリモリ食べて、と健康的な生活を送るけど、翌日は決まって反動のようになにもしない1日を送るぐだちゃん。
一日に一回は外で日光浴するぐだちゃんとやぎゅさん。その時だけは、ぐだちゃんは前みたいに笑っているので、その時間が一番好きなやぎゅさん。でも、そう言うと笑っていないととぐだちゃんを追い詰めてしまうことになるので、あえて言わない。
不眠症のぐだちゃんを激しく抱いて寝させるやぎゅさん。一日に飲む薬があまりにも多すぎるから、必要以上の薬は飲まさせない。
世界を二度救ってもロマンもダ・ヴィンチちゃんもカルデアのスタッフたちも皆救えなかった、とポツリというぐだちゃん。
「私とマシュだけが生きていても、誰も戻ってこない」
「そうだな。だが、私は、ここにいる」
ちゃんとここにいると分からせるために、外出もあまりしないやぎゅさん。ネット通販は御手の物。
ロマンがいなくなる夢を見て目覚めて、やぎゅさんの胸の中で泣きじゃくってまた寝るぐだちゃん。けれども、今度は武蔵ちゃんに誘われて家を出ていくやぎゅさんの夢を見て目覚める。すると、いたはずのやぎゅさんがいなくなっていて、夢じゃなくて本当のことだったのだと過呼吸を起こすぐだちゃん。トイレから戻ってきたやぎゅさんに抱き締められて、太陽が真上に来るまでずっと「みんな、いなくなるんだ、いつかいなくなるんだ」と泣きじゃくるぐだちゃん。
やぎゅさんとぐだちゃんの家には、タンスの中にシミュレーター装置があって、やぎゅさんはそこで汗を流しているけど、自分のせいでその剣の腕が錆びてしまうのではないかとぐだちゃんが思ってしまい、やぎゅさんに武者修行の旅とか色々と提案するけれど、毎回きっぱりと拒否するやぎゅさん。
その後もマシュからの手紙は続いていて、罪悪感からぐだちゃんに手紙を見せようかとも思うときがあるやぎゅさん。けれども、毎回のように手紙にある『私も色々と大変ですが、頑張っています。先輩も頑張ってくださいね!』という文章を見て、ますたぁ殿はもう一生分以上頑張ったのだからこれ以上頑張らせなくて良い。とやっぱり手紙を捨てる。
魔術協会で働いていて、結婚もしているマシュから毎月手紙が届くんだけど、初めて送られてきた手紙に『…………柳生さんも大変でしょう。もし、宜しければ先輩の面倒を私に見させてくれませんか?』とあって、悪意は無いのは分かっているけれどまるで介護のような書かれ方に思わず手紙を破り捨てるやぎゅさん。手紙の返事は、ぐだちゃんの指が壊死して上手く書けないからと言う理由でやぎゅさんがひっそりと代筆という嘘をついて書いている。ぐだちゃんは、マシュのことをあまり思い出さないようにしている(PTSDが出る恐れがあるから)。
何かがあって、あのカルデアのマスターとサーヴァントを呼ぼう、と魔術協会の使者がぐだちゃんとやぎゅさんの元へ行くけれど、その使者は帰ってこず、翌日に使者の耳が『断る』と書かれた手紙と共に送られてくる。ぐだちゃんは使者が来たことさえ知らない。
無気力になってしまい、起き上がることさえ憂鬱な日の時がちょくちょくあるぐだちゃん、そう言うときは毎回「こんな風になって、ごめんね」とやぎゅさんに言うけれど、いつも決まって「いいや、むしろそれで良い。それが、普通だ」と微笑みながら返すやぎゅさん
風邪で発熱した時、シンのことを思い出してしまい熱にうなされながらしにたくない、しにたくないよ、とうわ言で言うぐだちゃんの手を握りしめることしかできないやぎゅさん
柳ぐだ♀の沼は思ったより深かったことに気づいた時には遅かった。まったりゆったり呟いています。