頑張れ南無三……!!
そうだもんな、濃霧だもんな……
フウッ,霧の都~!!! 気分はロンドン市民~!!!! となっていたらやっぱり遅延した電車
南無三お疲れ様です……私の駄文で成仏できたのなら何よりです……
今、西日本全体に濃霧注意報が出ているらしく、岡山も例に漏れず絶賛霧ナウだけど、電車の遅延とか安全面とか心配せず「フウッ,霧の都~!!! 気分はロンドン市民~!!!!」と喜んでいるミステリバカは私です
読書しているやぎゅさん、凄い色っぽい……
数百文字ずつだけどちょいシリアスな柳ぐだ♀書いてます……
彼はソファに座り、私はソファではなく彼の足元に座るように床で胡座を掻いている。女の子らしかぬ座り方だけど、結構楽だったりするのだからやめられない。
じっと見つめても、眼鏡越しの彼の金色の瞳はずっと上下に動いている。今週は今まで積まれたままだった本を全て読むのだと言っていたから、かなり読書に集中している。その証拠にいくら熱っぽい視線で見ても、さっきから何の反応も無い。
つまり、私のムラムラに気づいていない。
いつもは私の気持ちを私より汲んでくれる彼にしては、珍しい事態だ。だけど、なぜに今。今こそ、彼にこのムラムラな気持ちを汲んでほしいというのに。
そうこう悶々としていると、ぺらり、と彼が本の頁を捲った。武骨なのに繊細な親指と人差し指が紙を摘み、動いていく。いつも、あの指で、わたしの色んなところを、触って、誑かしているあの指が、やけに遠くに見えた。
『こう摘ままれるのが好きだろ』
『お前の胸はずっと揉んでいたくなるな……』
『そう焦るな。まずは解してからだ』
『分かるか? 今、お前の中に俺の指が三本も入ってるぞ』
ざらついた低い声が脳裏を過る。
――もう、無理。
私の指が、股へと伸びた。
続きこの世にありました!
何だかんだ素っ気ないけど、正典では依頼者を殺されて復讐に燃えるホームズがいるから、本当に素っ気ないことはない
――抱かれたい。
笑い声が溢れるテレビを見ながら、私は体の熱を持て余していた。
私が年上の恋人と同棲してから半年。何もない穏やかな金曜日の夜もそれなりに多くなってきた、ような気がする。勿論、私は体だけではなく彼の心も何もかも全部好きだからそう言う金曜日も大歓迎。
だけど、彼は62で私は18なのである。
そう、花の18。体力も元気も性欲も有り余る青春真っ盛りの体は、1週間の性欲を律儀に溜め込んでいた。その結果がこれである。
言うまでもなく、彼の年齢と体のことはちゃんと理解している。先週は毎日体を重ねていたし、毎日2回戦までしてしまった。最後の日曜日の時には、来週はお前の期待には応えられないとちゃんと宣言された。だからこそ、この1週間何もしなかったし、彼からもすることはなかった。
だけど、今、私は彼の魔羅が欲しいと思っている。
いや、魔羅じゃなくても良い。彼の指でも、彼の舌でも良い。何でもいいから、彼の愛撫を受けたい。彼の熱い精液を子宮は欲し、体は彼の手で快楽の海に溺れて欲しいと訴え出す。
でも、後ろを見れば、そこには色気も何もなく普通にソファで読書している彼がいた。
体は、まだ熱い。
続きは多分この世のどこかにあるはず……
やぎゅさんと同居しはじめてから、そんな雰囲気になる日とならない日が大体わかり始めたぐだちゃん。そんな雰囲気にならない日の夜、ぐだちゃんはリビングでテレビを、やぎゅさんは同じリビングにいるけど読書。でも実はぐだちゃんはムラムラしていてテレビどころではない……
みたいなやつを考えてたらあっという間
分かります……
そして少し怒るけどおねだりにはちゃんと答えてくれるやぎゅさんほんとやぎゅさん
自分でも止められないおねだりをしちゃうぐだこちゃん可愛い……
ツイッターとか見てると、箱を沢山開けているマスターが多くいるから、焦るんだよなぁ……
イベントもやりたいし、書きたいけど、今は目の前の課題に集中したいけど、イベント…
えふごもやりたいんだーー!!!
社会人になったら今書くための準備しているこのレポートが役に立つとは思えない
柳ぐだ♀の沼は思ったより深かったことに気づいた時には遅かった。まったりゆったり呟いています。