少なくとも、私が書いている柳ぐだ♀のやぎゅさんは、燃えるような愛は武蔵ちゃんに、日だまりのような優しい愛はぐだちゃんに向けているイメージ。
今では彼氏無し歴=年齢にも関わらず、夫婦ってものは愛情よりもこの人と一緒にいると何だかホッとするなぁ、みたいな人が良いのかなぁと思い始めている。燃えるような愛は刹那的で、優しい、日だまりみたいな愛は長いのかなぁと。
明確な恋愛感情を抱いた初恋がアニメキャラの時点で何かが終わった……。
ヒトでなかった故に愛も、その想いも伝える手段方法を知らなくて、もしやぎゅさんがヒトではなかったら……と思ったらもう鷹パロしてましたな、うん。
とーらぶしていないのににほさに小説を読みはじめて一時間が経っていた……おそろしあ……
最後の描写になるほど、そうかと思ったんだよね……痛みも無く、消えるという意識もなく、急にふっと消えてなくなるのがまるで夢みたいだな……と。本来なら、有り得なかった夢の世界が明ける時なんだな……と思った。
お皿さんが二部二章に取り組んでいる間、ごむの話をしていた私は……
ごむの商品名どうするかなーと「こんどーむ おおきさ」で軽く調べたら最初に出てきたのがそのごむを売っている会社のサイトだったものだから、つい……
ちょっこっとだけ加筆したので、1500字。
金曜夜の客 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10323037
リアルでもFGOでもやる気が出ない期に突入しているので、頑張ります……
エッチィ……男の色気がする……
こんなカッコいいおじ様が来るコンビニあったら、絶対バイトしたいです……(´・ω・`)
最後に家族から「山」と呼ばれるムネノリの横姿をば https://ichinyo.site/media/PYyJq-gSOm5v3wNDSkY
コンビニで和菓子と一緒にコンドームを買う金曜日夜のやぎゅさん
南無三ーーー!!! お疲れ様です!
ハロウィンイベをぼちぼち頑張りつつ、柳ぐだ♀書きたいな……と思う今日この頃
「柳生さん」と恋人(?)でも名字で呼ぶ礼儀正しいぐだちゃんだけど、やぎゅさんの手に甘えるようにスリスリするところは完全にニャンコ……
やぎゅさんのシャツの着方も第2ボタンの辺りまで開けて腕捲くりしていてセクシーだし、よくよく見ると髪の毛が一本前に出ていて、朝だからかな……と考える
柳ぐだ♀の沼は思ったより深かったことに気づいた時には遅かった。まったりゆったり呟いています。