(玉緒さん可愛いよね…渡瀬さんの沢庵和尚は剣禅一如の祖だからな…この方の分も読まねば…ねば…)

今日も幸せな気分で寝まする。皆さま土日も生き延びましょう。

wikiでチラ見したけどキャストが豪華だー。そして憎まれ役な感じがするこの書かれぶり

あー、確かに!ころくさんちみたいにその身体で読まれるがいいパターンとしれっと真顔で淡々と読み上げるパターンと、どっちもおいしい…

そしてこれも原作あると思ったら吉川英治先生…読もう…

(すかさず 大河 中井貴一 柳生 で検索する落穂)宗矩が中井貴一で兵庫助が高嶋政伸かあ…!沢庵渡瀬恒彦もしびれるぞ、武蔵…

飽きもせず魔界転生を読み返しているのだけど転生した魔界衆の一人の瞳の色が金茶色と表現されてて電車の中で叫びかけたよね。そういうことなの…?

ころくさんちの展開もおいしい…おいしい…

ナムデアの恋文読み聞かせ、読み始めるときはふつうに椅子に座ってたはずがいつの間にか隣で囁くようにされ、いつの間にか畳み掛けられるように押し倒されてた

やぎゅさんが寄越した文が達筆すぎて読めないけど末尾の自分の名前とやぎゅさんの名前のところはなんとなくわかってむふー、とにやつくぐだちゃん(早口)

しばらくまたぽちぽちお話投げ込みますが、多分そのうち改稿して呼ばうシリーズに組み込みます。なので毎度どこかで名を呼ぶシーンがあるかと。早漏気味で申し訳ないですがよろしくですー

前売りがもう完売しているので当日抽選券に賭けます🔥

気持ちよかった。全てが但馬のいいようにされて、私のいいようにされた。今も、
「っ……!」
ようやく挿れてもらえたと思ったら奥の方を小突かれるばかりで、じれったいのにひどく昂ぶらされててしまう。
「たじま、やだ、それ……!」
もっと、一気に、欲しくて。このままだとゆっくり追い詰められてもうどうしようもなくなるのがわかっていて、首を振る。火に油を注ぐことばだったと気づいたのは、但馬がそれを押し込んだままかき回すように動いてからだった。
「それは」
身悶える私とは対照的に、ひどく静かな声が背後から降ってくる。
「できぬ相談というもの」
抱き寄せていた手が私の口を覆ったと同時に、緩やかに、でも休みなく腰が送られるようになって、どんどんもどかしさが増していく。背筋を駆け上がるものに身体を反らすと、その度にまた奥をかき回されるのだからたちが悪い。但馬の手で喘ぎ声が響かないのがせめてもの救いだった。けれど。
「ぁっ……!?あっ、たじま、やだ、ふさいで」
不意に手を外され身体を返される。そこにあったのは静かな獣の眼で、
「立香」
その獣に呼ばれた私は、もう、思うまま食われるしかなかった。

11/20駄目元で当日券抽選行ってみようかな…やよさんありがとう…

寒くなってきたので早々におふとんin

魔界転生はいいぞ…原作…息子を斬ってみたいと薄く笑う但馬、乗馬する但馬、唇の端についた血を舐める但馬、片腕でさらった子供を抱えつつもう片手で破棄したい文を持つと口で破り捨てながら歩く但馬などが見られます…

今胤舜殿とスクーターと但馬が悪魔合体して完全にお盆お彼岸時の檀家周りのお坊さんスタイル(剃髪しなくていい宗派)が脳裏に…

武蔵ちゃんが隻眼になったし三厳くん出てこないと思うんだよなー。だめかなー

抹茶…濃茶立ててくださる…たすき掛けに袴…鼠と白…(うわごと)

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ichinyo.site/但馬守に斬られたい人たち

「こっちに一如して」などと言っていたらドメインが取れることに気づいてしまったので作ったインスタンス