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今年最後の投稿の柳ぐだ♀。キャプションはっちゃけすぎた。
それは見間違いなのか夢なのか pixiv.net/novel/show.php?id=10

シャンプー変えてみたり、香水を変えてみたり多く付けるやぎゅさん……

まさか、他に好きな奴でもできたのか?!! と加齢臭から発展した超トンデモルートでもよき……

急に素っ気なくされる理由に思い当たる節がなくて仕事中も険しい顔になるやぎゅさん(脳内はぐだちゃんのことばかり)

JOTさんの柳ぐだ♀だぁいすき(ムシャア

ふと考えていた柳ぐだ♀ネタをここで1つ……
ムラムラぐだちゃんの騒動(?)の後、再び出張に行くやぎゅさん。
「……いってらっしゃい」
「俺も、我慢しているからな」
「え?」
「帰ったら、うんとしてやるからな」
「え、え?」

誕生日プレゼントにネクタイを送ろうと思い付いたぐだちゃん。しかし、ファッションセンス皆無なので悩みに悩んだ末に同棲しているやぎゅさんに一緒に選んでほしいと、ネクタイ代は払うからと頼み込む。しかし、「プレゼントはお前一人で買いに行くといい」と切り捨てるやぎゅさん。
:hancho: お前の選んだプレゼントを俺が着けないとでも言うのか?
:uwaan_guda: で、でもダサかったら……
:hancho: 俺の恋人だ、もう昔のお前ではあるまいよ

ファッションセンス皆無なぐだちゃん、恋人のやぎゅさんととうとう同棲することになって、同棲初日「すみません今まで騙していましたがファッションセンスがないので部屋着兼寝間着は中学校のジャージです私服もお洒落なものを選んでいましたが柳生さんと出会うまではクソダサでしたすみませんすみませんすみません」とノンブレス土下座で謝る……やぎゅさんは「そうか、ならこれを」と元々同棲祝いのプレゼントで渡すつもりだったフワモコ可愛い部屋着を渡してくれる……その日から私服もやぎゅさんコーディネートになって更に可愛く、美しくなるぐだちゃん……

初お泊まりで部屋着もお洒落なやぎゅさんに青ざめるファッションセンス皆無なぐだちゃん(今までなんとか誤魔化してた)

ぷしゅー///なぐだちゃんが好きです……他の照れ顔も可愛い!!

闇鍋福袋で武蔵ちゃんを引き当てたらどうしようと思い悩む絶賛やぎゅさんに片想い中のぐだちゃんに、マブダチのメイヴはこう言いました。
「そんなに心配なら、ムサシが来る前にアイツを恋に落とせば良いのよ」
武蔵ちゃんが来るかもしれない福袋召喚まで1週間。それまでにぐだちゃんはやぎゅさんを恋に落とさせることができるのか――
みたいなやつ読みたい

南無三のクリスマスの話大好き……

因みにムラムラぐだちゃんの柳ぐだ♀の話です。出会ってから一年半、同棲して半年です。

出会ってから一年半、俺はいつも彼女に驚かされてきた。驚かせても、予想外の反応に此方が驚かされてしまう。手綱を握っているつもりが、気づけば手綱を自ら離して彼女と共にその身を流されるがままに任していることも何度かあった。それでも、嫌な気はしない。むしろもっと、彼女と共にいたいと、これから先の人生を共に歩みたいと思うようになった。まあ、そんなことは彼女には言ってやらないが。言ったら一日中ずっと変な笑みを浮かべながら、俺を見つめるのが目に見えている。でも、いつか言いたいとも思ってしまうのだから、俺も大分彼女に惚れてしまったものだ。
そう思って微笑んでしまうほどに俺は、彼女にこの先の人生を渡そうと思ってしまった。
だから、眠る彼女から左手の薬指のサイズをこっそりと計った。だから、頭の固い上司たちを有能な部下たちの後ろ楯をもって説き伏せ、1週間の長期休暇と知る人のみぞ知る隠れた名湯がある旅館の宿泊予約を取った。だから、俺の分だけが記入済みの婚姻届を準備した。
「楽しみだね、宗矩さん」
「ああ」
ああ、早くお前に指輪を渡してやりたい。
そう思いながら俺は、彼女のうなじに顔を埋めた。

振り回されても手綱は離さないとなおよき…

分かります!私もポテンシャルの高い子が好きです!そして私はそんなポテンシャルの高い子を見て「俺が育てました」と内心ドヤる攻めも好きです

性欲に正直な女の子可愛いし、大好き……あさましいだろうな、と思い悩んじゃうけど攻めにほだされて正直になっちゃうのも好き……

「もう、やらないと言ったのに……」
片手で数えられないほど絶頂した体は汗ばみ、体はすっかり脱力していた。
「そうだったかな」
すっかりぬるくなったお湯を後ろから掛けてくれながら、しれっと私を何回もイカせた犯人がそんなことを言ってくる。まぁ、お尻にはもう何も硬いモノが当たっていないから良いけど。でも、彼のことだからきっとお風呂から出てもまたするのかもしれない。その展開を待ち望んでいる私も私なんだけど、好きなんだからしょうがない。
「立香」
「ん?」
「来年の2月に1週間の長期休暇と、旅館の宿泊予約を取ったのだが」
「え? 本当に? 大きな露天風呂貸し切りで?」
彼の仕事についてはあまり聞かないようにしているけど、62歳になっても再雇用制度とかで未だに働いている。重役らしいのか、しょっちゅう休日出勤や出張があったりして、長い休みが取れて、しかも旅行だなんて夢のまた夢だと思っていたのに。
「大きいかは分からないが、旅館の女将が言うには5人はゆうに入れる露天風呂があるらしい」
「そんな部屋に1週間も泊まれるなんて、まるで夢みたい……」
「まだ来年の話だぞ」
そう言う彼も心なしか微笑んでいる。

カルデアエースネタバレ Show more

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ichinyo.site/但馬守に斬られたい人たち

「こっちに一如して」などと言っていたらドメインが取れることに気づいてしまったので作ったインスタンス