眼鏡ピックアップそのうちきっとくる
あかべこうさんおいでませ!!(気づくのが遅れてすみません…)
風除けの加護かけとくね…
とたさん生きて…!
スーパー家政夫と化した項羽とそのような働かせ方をしているカルデアに殺気立つも色々振舞われることでそばにいることを実感して頬を染めるぐっちゃんかわいい(妄想)
ON/OFFの切替がすごそうだ〜!
確かに!ぐっちゃん虫を潰すのも全力で潰しそうなのでナムデアでは何か出たら必ず誰か呼んでください、と言われてむくれてます
一番平凡にして一番非凡なぐだ。ぐっちゃんは少なくとも殺しに来ないし結構乙女感あるからまだ近いか。でもブリュンヒルデの殺し愛は武蔵ちゃんみあるしなー。まさに三者三様で面白い。
衛士長、槍が再臨で着込むパターンなので多少薄着になってもいい
妻と呼ぶ項羽やシグルドに「私も妻と呼んだ方が良いだろうか」とお伺い立てる但馬(確信犯)
かわいい。たぶん再臨してもこの状態で使い続ける気しかしない。
衛士長、真名出てなかったからね…
なんとか乗り切った気がするけどひどいバグが出そうで足がプルプルしてる。こわい
午前で終わらなかったけど勝負所なのでがんばる
今日の午前の外勤が終わればだいぶん書く時間と心の余裕が出来る気がする(フライングした)
「わ、懐かし」
立香が但馬の部屋に遊びに行くと、どこから手に入れたのか新しい毛筆をおろしていた。
「穂先のパリパリしたのをほぐすの、好きだったな」
無骨な手で器用に穂先を揉み解しながら、
「主の時代にはもう筆はなきものかと」
少し意外そうに但馬が呟く。
「一応ね、伝統文化だからなのかわかんないけど小学校……12歳ぐらいまでは学校で習うんだ」
「ほう」
何を書いたかなんて思い出せない。いや、いちど「納税」と書いた記憶はあった。遠い記憶を立香が思い起こしていると、ほぐし終わった但馬が穂先を撫でて足りないところがないか確かめている。
ふと、目が合った。
「ひゃん」
鼻先をくすぐられ、奇妙な声が出る。続いて頬、目の周り。目を眇めながら立香の顔に筆を走らせる男に、
「まだ羽子板負けるどころかやってもいないんですけど……!」
精一杯の抗議をしてみた。
「なるほど然り」
ふ、といつも通り吐息で笑った但馬の目が変わる。
「なれば紅でもお贈りいたそう」
そう唇に刷かれた穂先の感覚は先程と同じものとは思えないほど甘く、本当に贈られたときのことをちらりと考えた立香はただ翻弄されるばかりだった。
わかる!!!(ねます)
柳ぐだ(♀)/ichinyo.siteインスタンス管理者