最近良く考えている一次ネタ Show more
人外の国の王の末娘・ヒスイ Show more
帝国の老軍師・グリフォン Show more
帝国の貴族の娘・フリナ Show more
民主主義国家の大統領の息子・ヘンリー Show more
民主主義国家最後の王族・シャーロット Show more
人外の国の英雄・アズラール Show more
ヒスイ→キッズクラッシャー(皆が避けていることを言っちゃう)
フリナ→逃れられぬツッコミの運命
シャーロット→ボケ。しかし天然ではないので時にはツッコミにも
グリフォン→六人の中で一番喰えない人物
ヘンリー→逃れられぬツッコミの運命
アズラール→そもそもシャーロット以外のヒトには関わりたくない
アリガヤナ共和国 Show more
3国の中では最も新しい国。
元々は、インタント連邦王国という王政国家だったが、ハイラダル帝国の侵略により征服される。42年後、ハイラダル帝国から独立を果たすも、王政が上手く行かず庶民の不満が積もりに積もった結果、内戦又は革命を起こされることになる。革命当時は3国戦争の真っ最中であったこともあり、停戦後のインフレは凄まじく、自国貨幣のアルーは紙切れ以下の価値になっている。その為、現在のアリガヤナ共和国ではハイラダル帝国の貨幣であるウンムが多く流通している。
インタント連邦王国時代から国教がハイラダル教であり、ハイラダル帝国に征服されていた面もあってか、アリガヤナ共和国の母語はハイラダル帝国と同じハイラダル語である。また、ハイラダル帝国時代の教育が根付いているのか、アリガヤナ共和国の国民は基本的に他人を信用しない個人的主義であり、利害の一致が無い限り協力しようとしない。そのせいか、ユングの民に対する差別はアリガヤナ共和国が一番酷く、ハイラダル帝国も苦言を呈する程である。