Show more

おすすめメニューはマタタビ酒です

起きたらにゃーてんだー柳生さんがいた

マタタビ Show more

たまにはにゃんにゃん言わされなさいよやぎゅさん、というわけではないけどそんな気持ちw

今日はコミティアに来ていますが旅本色々で楽しみすぎる

しかし、そう、ゴロゴロ喉だけはならさん、という謎の意思でやぎゅさん頑張ってます

多分猫又シリーズは鳴かされません。ぐだちが猫なら別。

猫又 Show more

猫又 Show more

猫又 Show more

骨、今スキルマ目指してる子たちの見えてる分は確保した。やったー。しかしQPがない。勲章は割合が良くないので静観。

必死に骨を拾っているので早くとも夜まで不在です。ハンティングおいしい

くっかわ。やぎゅうさんち案件。

今日のナムデアのやぎゅぐだ
たこ焼きを作ってみた。これ楽しい!と焼きまくる。ちょっと作りすぎてしまったけど、二人でちゃんと食べました。

shindanmaker.com/831289

書きたいとこだけ書いているので昨日のところから話は繋がっていないです。って書き忘れた。

猫又 Show more

おやすみ柳ぐだ Show more

前書いたの1年以上前だった。震え。

「……まだ朝じゃないよぉ……」
寝床まではたどり着けなかった私の体を寝ぼけ眼のまま持ち上げると懐に収めた。暖かい、柔らかな体に包まれてこちらも眠たくなる。先ほどまでの寝相の悪さに若干身の危険を感じなくもなかったが、この居心地には勝てず大人しく丸くなった。

バスで隣町の女狐殿のところに挨拶に出かけ、帰ってきたまでは良かったがこの雨である。雨宿りをしようにもとうに店が立ち並ぶあたりを通り過ぎてしまい、民家の軒先に入るにも人の身体の大きさでは不審極まりなかったために猫の姿に戻ったのだが。まさかこうも暖かな寝床にたどり着けるとは思いもしなかった。
私を連れ帰った家主は若干酒臭かったものの、猫の生態をよく知っていたのも助かった。タオルで身体を拭う時も手際よく、食事時も撫で回されるでもなくゆっくり頂くことができた。どうも家猫だと思われている節はあるが、それは仕方あるまい。
尾を見ているだろうに何も言わず、おそらくよその猫にも同じようにしただろう娘の優しさに感謝しながら、襲ってきた睡魔に身をまかせる。一度は強くなっていた雨音も、大分静かになってきていた。

Show more
ichinyo.site/但馬守に斬られたい人たち

「こっちに一如して」などと言っていたらドメインが取れることに気づいてしまったので作ったインスタンス